相談内容

私の母は余命半年と宣告されました。

 

しかし52という若さでありまだまだ生きて欲しいというのが願いです。

 

今は抗ガン剤治療と放射線治療をしています。

 

全身に転移があるだろうといわれ、肝臓部分が一番転移がひどいそうです。

 

1年でこれほどの転移は異常と言われるほどで、原因をネットで検索したりして調べたんですが母は甘いものが好きで毎日のように食べてました。

 

糖質は癌細胞の栄養とかかれているのをみて、これだと思いました。

 

治療法ではケトン食療法や、大量ビタミンC点滴療法などがあり、是非やってみたいと思ってるのですが主治医の先生に話を持ちかけることで可能となるのでしょうか?

 

どうやって始めたらいいのでしょうか?

 

また効果はあると思いますか?

 

ケトン食療法やNK細胞などやってみたいとおもっていたのですが、過去に舌の手術をしており、痩せてきて舌が沈んで飲み込むことが困難となってきて、おかゆなどを食べられる状態じゃなくなりました。

 

本人は元気なのですが飲み込むことが困難となってしまいました。

 

食事療法はいいと思っていたのですがいまの状態だとどの方法があるのでしょうか?

 

NK細胞増殖療法がいいのでしょうか?

 

他に何かいい方法はありますか?

回答

がん完治カウンセラーの木村です。

 

 

抗ガン剤治療と放射線治療を今すぐやめるのが最善策かと思います。

 

 

船瀬俊介氏の著書「抗ガン剤で殺される」を読んで一度勉強してみてください。

 

 

お母さんが生きている間は抗ガン剤治療と放射線治療を使い続けて金儲けしようという病院の魂胆が見え見えなのが理解できるかと思います。

 

 

代替療法はほんとにたくさんあり、これが一番ってのは誰も回答できないです。

 

 

ちなみに私は余命1カ月の末期がん(肺がん)を食事療法で完治させました。

 

 

抗ガン剤は使っていません。

 

 

全てに共通することですが”自己免疫力を高める”ことだけがあなたのお母さんを救う唯一の方法です。

 

 

求める回答にはなっていないですが、抗ガン剤など現代医学に頼らずに完治できる人間がいるということを知って希望を持ってもらいたいと思います。

 

 

以上、少しでも参考になれば幸いです。

 

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