相談内容

33歳の妻がいます。

 

子供は7.10歳の2人、6年前に子宮頸癌が見つかり全摘しました。

 

その後抗ガン剤などをやり一年程して再発、転移、しばらくは抗ガン剤をしました。

 

一時sccも下がりましたが、再度再発、本人の希望もあり高濃度ビタミンや様々な食事療法を取り入れ抗ガン剤に頼らない様に今迄やってきました。

 

しかし昨年喉元に腫瘍があり、最初は病院では癌と関係ないとの事だったのですが、暫くして癌腫瘍と判断

 

頸部を圧迫し呼吸がしづらい昨年12月に肺炎にかかり入院

 

満足に食事も取れず点滴し12月末には一時退院

 

しかし1月半ばになり呼吸や食事がきつくなり入院しました。

 

現在は鎖骨からチューブをいれ点滴してます。

 

点滴により体力が回復したら抗ガン剤治療を拒まずと本人も子供や家族の為と決心してましたが昨日、私や両親が呼ばれ今の体力や総合的に見て治療は難しく、もぅ長くないと言われました

 

1月22日本人の今迄の努力や性格もふまえた上で先生から告知するとの事です、でも本人は治す、治るんだと思っています

 

告知後、在宅医療、暖和の設備のある病院、今の病院と本人の意志に委ねる事になりましたがまだ顔を見て信じたくない、の気持ちでなりません

 

もぅ助ける事は出来ないでしょうか?

 

まだ33歳の若さ、1日でも長く生きて欲しい。

 

何かないでしょうか?

回答

がん完治カウンセラーの木村です。

 

 

『治るんだと思っている』、そう思っている奥さんが素晴らしいです。

 

 

ダメだと言ってるのは現代医学しか知らない医者の言葉です。

 

 

鵜呑みにしちゃいけません。

 

 

ちなみに私はステージ4の肺がんで末期であると診断され、余命1カ月と言われました。

 

 

手術や抗ガン剤での治療は一切せずに、自己免疫力を高める食事療法を実践し完治しました。

 

 

10年たった今も再発なく生きています。

私がやった食事療法はコチラをクリック

 

 

以上、参考にしてください。