相談内容

家族が肝硬変(NASHからの肝硬変)から肝臓がんに進行し余命3か月を宣告されました。

 

糖尿病も患っている為(インスリン注射の投与あり)と、がんが大きくなってきているとのことで手術不可能とのこと。

 

この場合本当に手術不可能なのでしょうか?

 

がんを小さくする治療は何もできないのでしょうか?

 

現在75歳なのですが、医師が言うには移植以外助からない、移植も65までしかできないとのこと。

 

この年齢で何も治療しなければ(薬は飲んでいますが抗がん剤はなし)がんはどのくらいの進行をするのでしょうか?

 

3か月以上余命が伸びることはないのでしょうか?

 

今は腹水はありますが入院はしていません。

 

寝たり起きたりの生活(食欲はありませんが)です。

 

ご回答お願いします。

回答

がん完治カウンセラーの木村です。

 

 

手術や抗がん剤は一時的にガンを小さくできますが、体の免疫力を奪ってしまうだけです。

 

 

ガンと免疫力に関する情報をもっと学んでください。

 

 

医師が助からないと言ったらあきらめるんですか?

 

 

助かると言って手術や抗がん剤で殺された人がどれだけいるかよく考えてください。

 

 

ちなみに私はステージ4の肺がんで末期であると診断され、余命1カ月と言われました。

 

 

手術や抗ガン剤での治療は一切せずに、自己免疫力を高める食事療法を実践し完治しました。

 

 

10年たった今も再発なく生きています。

私がやった食事療法はコチラをクリック

 

 

以上、参考にしてください。

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がん完治カウンセラーの木村太郎が回答します。