相談内容

直腸がんについて。80代女性。

 

術前抗がん剤投与。

 

体力続かず中止。

 

がんそのものは小さくなったと画像では判断できる。

 

子宮への浸潤など可能性もいわれていたが、手術できる体力回復を待つとのこと。

 

画像だけで転移は確認できるものなのか?

 

もしも体力が戻らず手術しない場合、痛み、苦しみはないのか?

 

腸閉そくなどの症状は回避できるのか?

 

すでに便モレもあるもののその症状は改善されるのか?

 

抗がん剤のための副作用による食欲減退はいつから復活するのか?

 

抗がん剤は二回投与済み。

 

手術に耐えられる体力回復を望めるものなのか?

 

当初、高度進行がんという診断であったが、手術しなくても大丈夫なのか・・・悩みはつきません。

 

手術しないと1年から2年は生きられるでしょうし、手術すれば天寿を全うできるでしょうとの説明もうけています。

回答

がん完治カウンセラーの木村です。

 

 

なぜ抗ガン剤を使うのでしょうか?

 

 

毒を投与して弱らせて、手術できる体力回復を待つ・・・

 

 

医者はやりたい放題ですね・・・

 

 

もっとお母さんの命の為に抗ガン剤、手術についての情報を集めてください!

 

 

ちなみに私はステージ4の肺がんで末期であると診断され、余命1カ月と言われました。

 

 

手術や抗ガン剤での治療は一切せずに、自己免疫力を高める食事療法を実践し完治しました。

 

 

10年たった今も再発なく生きています。

私がやった食事療法はコチラをクリック

 

 

以上、参考にしてください。