相談内容

父が鼻の空洞部分に癌ができ細胞を調べた結果『滑膜肉腫』と診断されました。

 

手術をするつもりで入院しましたが、心臓も悪く結果手術ができませんでした。

 

コバルトを局部にしても、癌細胞が小さくならないとか、抗がん剤治療も心臓の負担を考えると避けた方が良いらしく、残された選択肢が緩和ケアでした。

 

今鼻血が止まらなく、量は少なくなりましたが頬が少し腫れてきだしました。

 

痛みはたまにあった様子です。

 

今後父はどのような治療法になるのか、また症例がすくないだけに家族も本人も不安な日々を過ごしています。

 

緩和ケアをどのような流れでするのか教えて下さい。

 

またこの進行状況で、あと父はどのくらい生きられるでしょうか?

回答

がん完治カウンセラーの木村です。

 

 

手術ができない、抗がん剤が使えないのは良いことだとプラスに考えてください。

 

 

手術や抗ガン剤の情報を調べればなぜプラスなのかが理解できると思います。

 

 

ちなみに私はステージ4の肺がんで末期であると診断され、余命1カ月と言われました。

 

 

手術や抗ガン剤での治療は一切せずに、自己免疫力を高める食事療法を実践し完治しました。

 

 

10年たった今も再発なく生きています。

私がやった食事療法はコチラをクリック

 

 

以上、参考にしてください。

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がん完治カウンセラーの木村太郎が回答します。